顕正会の誤りについて:広宣流布について 4

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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広宣流布について 4

前回「法華経は南閻浮提計りに流布すべし」との御文を引きましたが、これこそが地球上の全世界への広宣流布を示唆しているものであると思います。


その根拠とは言うまでもなく法華経の


「我が滅度の後、後の五百歳の中に、閻浮提に廣宣流布して、断絶せしむること無けん」(開結 539ページ)


とのお釈迦様のお言葉であります。



つまり、全世界への広宣流布がならないのなら、お釈迦様は妄語の人となってしまうわけであり、また大聖人様が末法下種の御本仏として出現されることを予証されたこともまたむなしくなってしまうわけでございます。


ゆえに大聖人様の仏法を信仰するものとしては、この一閻浮提への広宣流布は成就するものだとの確信を持ってことに当たらねばならないわけでございます。





これ以上書いているとお寺に遅刻するので、今日はここで打ち切りです。続きは週明けにでも…。



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