顕正会の誤りについて:感謝

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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感謝

昨日から大石寺に来ています。


昨晩は私が所属する富士地方部の総会がありました。


その後、同じお寺の仲間と共に菩提寺である坊に泊まらせて頂き、本日の御講に参加させて頂きます。


毎月のことではありますが、基本的に泊まりでの御講参詣をさせて頂いているので、御住職様や仲間の方々と膝詰めで信心の話をさせて頂いています。


今このような素晴らしい環境で信心修行の出来る有り難さを、しみじみと感謝しております。


現在の混沌とした世の中で、悩み苦しむ人たちを一人でも多く手招きして、共に幸せになっていきたいものだと心の底から感じるものです。




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Comment

 

トチローさん、お疲れ様です(^-^) 大石寺に参詣できる有り難さは、格別ですね。私も出来る限り大石寺に、参詣させていただきます(^o^)/
  • posted by ドンチャン 
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  • 2012.06/10 11:55分 
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ドンチャンさんへ 

先ほど無事に帰還いたしました。

本日は御住職様が朝食後に1時間の唱題行を行ってくださったのですが、顕正会から入信した人たちだけで交代しながら太鼓をたたき続けることが出来ました。

みんな決して上手くはないのですが、何代も続く法華講員さんたちに少しでも近づけるように頑張っております。

私が臨終を迎えるまでに、他のお寺と遜色のない立派な講中に育ちあがると良いなぁと考えております。

私の現在の夢です。v-290
  • posted by トチロ〜 
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  • 2012.06/10 19:46分 
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今日はなんとかお講に参加出来ました。

お寺って良いですね。安心します。
子どもも楽しそうでした。

こないだ青年部推進会に登壇した事で、知らない人に声を掛けられ、なんか温かな気持ちになります。
  • posted by §ASAGI§ 
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  • 2012.06/10 22:05分 
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御講に参加してきました 

忍辱の鎧を着込んで御講に参加してきました。

まあ、長い目で見て頑張っていきます。

お疲れさまです 

泊まりの登山だったんですね(*^_^*)

私はまだ回数が少ないのもありますが 泊まりは経験していません
なので 常に時間に追われてる感があるのが少し勿体ないように感じています

今後がどういう状況になるかわからないけど ゆっくり参詣できる時も作りたいな(*^_^*)

  • posted by 絆∽kizuna 
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  • 2012.06/10 23:34分 
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トチローさん、お帰りなさい(^-^) 良かったですよ。私は、全ての末寺が繁栄すれば、それで良いのです(*^o^*) 酔ってるもんで、すいませんm(_ _)m
  • posted by ドンチャン 
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  • 2012.06/11 00:01分 
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ポリ袋さんへ 

浄土も穢土も、土に二つの隔たりがあるわけでは無く、ただ自身の心によって浄土にも穢土にもなるのですよね。

頑張ってください。

  • posted by トチロ〜 
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  • 2012.06/15 09:13分 
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§ASAGI§ さんへ 

私は入信してから御講だけには最低でも毎月参加していこうと決めておりました。

既に8年が経過しましたが、その間に積まれた功徳は塵も積もればではないですが、自身でも驚くほどになったのではないかと思います。

これからもがんばってください。

  • posted by トチロ〜 
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  • 2012.06/15 09:32分 
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絆∽kizunaさんへ 

支部総登山の時は、寺院の距離にもよりますが、遠隔地でない支部は日帰りが多いのではないでしょうか。

そうすると、スケジュール的にもタイトですし、基本的に団体行動ですから、そうそうゆっくりと見学することも出来ないかもしれませんね。

夏期講習会や、本山行事に参加される機会があれば、そのようなときにゆっくりと見学されてください。

また、寺院においては個別に登山される「添書登山」もOKしてくださるところも多いでしょうから、そのうち行ってみてはいかがでしょうか。

もちろん、講中としての行事には積極的に参加したうえでないと、御住職様に叱られることもあるかと思いますが…。

  • posted by トチロ〜 
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  • 2012.06/15 09:38分 
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ドンチャンさんへ 

そうですね。

全ての末寺も、全ての法華講員さんも繁栄されて幸せになってくだされば、それがひいては日本の安穏へ、全世界の平和へとつながっていくのでしょうね。

お互いに頑張りましょうね。

  • posted by トチロ〜 
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  • 2012.06/15 09:41分 
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なんとポリ袋さんの仕事が決まったそうです(*^o^*) それも誕生日にですよ!凄い事です!(*^o^*)
  • posted by ドンチャン 
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  • 2012.06/16 04:27分 
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嬉しいことですね。 

お仕事が決まったのですか。嬉しいことですね。

御家族も一安心されていることでしょうね。生活の基盤を整えられて、また御奉公に邁進されるといいですね。

  • posted by トチロ〜 
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  • 2012.06/17 07:09分 
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初めまして♪ 

トチロ~さん、初めまして♪
以前ブログにコメントを頂いておりながら
遅れてしまい大変失礼しました。
今後とも宜しくお願い致しますm(__)m

トチロ~さんの信心修行の環境は整ってきているんですね。
素晴らしい事ですね♪
私も日蓮正宗の信徒になれて本当に良かったと感じています。
それではまた。

さくらさんへ 

お返事ありがとうございました。

さっそくリンクさせていただきました。

夏期講習会への参加大変お疲れ様でした。

今回の宿坊になった久成坊の御住職様のお話で私が一番心に残っているのは、御住職様が雪仙童子のお話をされたときに、「雪仙童子が鬼神から教えをこう際に自分の身に着けていた衣服を脱いで敷物とし、その上に鬼神を招いて頭を地につけ、合掌をして教えを待った…。教えを乞う姿とはこういうものである。」とのお話でした。

雪仙童子といえば、真っ先に頭に浮かぶのは“身を捨てた信心。”ということだと思うのですが、こういった人の目に留まりにくいところにも教訓が含まれているのか…。と感心したものでした。

さくらさんのブログ更新、楽しみにしております。

今後ともよろしくお願いいたします。


  • posted by トチロ〜 
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  • 2012.06/20 19:20分 
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NoTitle 

こんにちは♪

雪仙童子のお話にそのような教訓があったとは・・
また新しい発見をさせて頂けました^^
しかし、まだまだ知らない事だらけです。
また、くじょう坊様へ宿坊出来る事を楽しみにしています。

リンクをありがとうございますm(__)m

さくらさんへ 

私も雪仙童子といえば、捨て身の信心という部分のみに目がいっておりました。

ただ、こういった些細な部分にも信徒として学んでいかなくてはいけない教訓が隠されているのだということを知りました。

この教訓と同じことは日興遺誡置文にも、

「一、身軽法重の行者に於ては下劣の法師たりと雖も、当如敬仏の道理に任せて信敬を致すべき事。

 一、弘通の法師に於ては下輩たりと雖も、老僧の思ひを為すべき事。

 一、下劣の者たりと雖も我より智勝れたる者をば仰いで師匠とすべき事。」

として遺されております。

顕正会がよく引用する「時の貫主たりと雖も~」の直前ですね…。

日興上人のお言葉を悪用するのではなく、このように正しく拝しながら学んでいくことが大事であり、仏様の御意に叶うことであると私は思います。

そして、そのように学ぶには、やはり御僧侶から学ぶしかないのだとも思います。


  • posted by トチロ〜 
  • URL 
  • 2012.06/23 07:54分 
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