顕正会の誤りについて:戒壇の事と義 6(二種類の義理)

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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戒壇の事と義 6(二種類の義理)

先日の最後に顕正会のトリックと申しました。

これはすなわち日寛上人は、「義理が事に通じる戒壇」という表現を、広宣流布以前の戒壇の大御本尊様にも使用され、また在々所々の御本尊様にも使用されているため、本来は意味合いの違う「義理(意義)」であるのですが、それを混同して無理矢理「事相という意味合い」のみの物差しであると、会員さんに教え込んでいるのです。


ですから、私たちが認識すべき事は、日寛上人が申された二種類の「事と義」を正確に捉え、それぞれの物差しがどうなっているのか、何を意味しているのかを学んでいくことかと思います。(何を意味しているのかということの理解は、そのまま二種類の「義」の違いを正確に認識出来るということです。)



それでは、一つずつ説明していきます。
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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


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