顕正会の誤りについて:戒壇の事と義 3(質問)

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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戒壇の事と義 3(質問)

前回は、「事」と「義」は比較相対の表現なんだという説明をしました。

すなわち、「事」というものがあれば、必ずそれに対する「義」(「理」)があるのです。その逆もまた言えるのです。「義」があれば、必ずそれを受ける「事」があるのです。

それでは質問です。

顕正会流の考え方で答えてみてください。

広宣流布の暁に建立される御遺命の戒壇は「事の戒壇」、広宣流布以前の御戒壇様がおわします処は「義の戒壇」。これはこれで相対しておりますね。

されば、広宣流布以前の在々所々の御本尊様安置の処(各寺院の御本尊様、各家庭の御本尊様安置の場所)は「義の戒壇」と申しますが、それではこれらの御本尊様の「事の戒壇」とは、果たしてどのようになった時、もしくはどこを指すのでしょうか?



「義」があるなら、それに対応する「事」が無いと成り立たないのです。


どうでしょうか?答えられますか?



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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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