顕正会の誤りについて:まことに不憫です…

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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まことに不憫です…

また顕正会員が書類送検されたんですね…。



人びとの不幸を取り除くための宗教がなにゆえ多くの人々を不幸に陥れているのでしょうか。




一部のはねっかえりが起こした事件かもしれませんが、このようなはねっかえりを生む土壌が顕正会には存在するということでしょう…。




純粋に大聖人様の仏法を求めている会員さんにおかれましては誠に心の痛むことでありましょう。





本当にお気の毒なことです…。





そういった方は是非とも日蓮正宗の寺院を覗かれてください。




あなた方のような健気な人々が幸せに信心をしております。




「譬へばよき火打とよき石のかどとよきほくちと此の三つ寄り合ひて火を用ゆるなり。祈りも又是くの如し。よき師とよき檀那とよき法と、此の三つ寄り合ひて祈りを成就し、国土の大難をも払ふべき者なり。」(御書 1314)




と、大聖人様も仰せです。個人個人が幸せになるのも、あなた方顕正会員が叫ぶ国土安穏も、「よき師」という御僧侶が存在して初めて成し遂げられるものなのです。これを無視しているのが顕正会なんです。



日蓮正宗にはこの全ては整っております。




本当に大聖人様の仏法を求めているならば、日蓮正宗においでなさい。




私たちはいつでも門を開いて待っております。






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Comment

こんばんは。 

 夜分遅くに恐れ入ります。

 実質活動会員数万人のうちのほんの一部とはいえ、ニュースコメント欄でも叩かれるようになって、顕正会そのものはもちろんのこと、宗門まで誤解されるので迷惑な話ですね。

 因みに、

>日蓮正宗にはこの全ては整っております。




本当に大聖人様の仏法を求めているならば、日蓮正宗においでなさい。




私たちはいつでも門を開いて待っております。


 ですが、正にどの寺院にもある三門の謂われがそうなんですよね。
 三門には扉を設けないのが普通で、これは一切衆生が仏門に入ることを拒まない仏の大慈大悲を表すものといわれる、と聞いたことがあります。

 私にはまだ顕正会員を宗門に引っ張る力はありませんが、せっかく復帰したのですから、顕正会ではできなかったことをやっていきたいですね。

NoTitle 

また書類送検ですか‥

見ない事、聞かない事、触れない事‥
今回の一件で顕正会員さんの1人1人が人間としての在り方を見直す事。そのことによって真の幸福への道が開けることと理解し、自覚してほしいものですね‥。
言い切ることや「時がきたらわかる」と議論を先延ばしにするのではなく、足元を見、他を受け入れて消化し、『自分の考え』を持つことが健康であり・真の心の強さ‥。
顕から早く卒業して下さい‥。
  • posted by ミミ 
  • URL 
  • 2014.03/02 15:03分 
  • [Edit]
  • [Res]

ユタさんへ 

御無沙汰いたしております。

三門のことは初めて聞きましたが、寺院の御厨子が常に扉を開いているのは同じ理由だということは以前聞いたことがあります。

一つ一つの化儀には何かしら法を弘めるための謂れがあるんだということですね。

そういった意味合いを一つ一つ学んでいくこともまた面白いことですし、それはやはり御僧侶から教えて頂いていくしかないものだと思います。

お互いに頑張っていきましょうね。


ミミさんへ 

私が日蓮正宗に縁した直接のきっかけは大石寺内にて御僧侶から折伏を受けたことなんですが、間接的にはその直前に顕正会員の逮捕があったことが理由の一つなんです。

当時その事件はごくごく一部のテレビのテロップで流れ、新聞でも小さなべた記事にしか扱われませんでした。

その後の日曜勤行や総幹部会での浅井会長の発言を注視しておりましたが、浅井さんは一切この件には触れずにスルーいたしました。

それに対して顕正会の誠実さに疑問を抱いてしまったのです。


また、その逮捕者の上長は降格の上で壮年部へと移籍させられました。しかし、その方は移籍先の会合にも一切出ずに、そのまま退転してしまったようです。これは、その方が私の直属の上長になる予定でしたので知りえたことです。


新聞にも大々的に出て活動していた方でしたが、彼にとっての信心とは名誉欲や出世欲を満たすだけのものだったのでしょうね。本当の信心だったら、どんな環境に陥っても健気な御奉公は続けるものですよね?

そんな色々な現証をもって、顕正会の本当の姿というものが見えてきたわけです。

これからも同様のことは続くかと思います。

何よりも可哀そうなのは、その中で健気に信仰をしている純粋な会員の方々です。これからもお互いに頑張ってこれらの方々を救っていきましょう。


慈悲 

トチロ~さん、先日はありがとうございました♪

しかし、三宝破壊の顕正会や創価学会などは僧侶を敬う事を知りません。

ですから師弟子から伝えられる日蓮大聖人様の本物の仏法を知る機会が無い事に気づきません。

悪師についた結果、慈悲の心も育たず、折伏と称して「勧誘」になってしまい、様々な問題がこれからも起こることと思います。

異流儀から入った私も日蓮正宗に帰依してから真の慈悲の在り方を、御僧侶や法華講の健気な信心から学ばせて頂いています。

顕正会に疑問を持ったなら、お寺に行って御僧侶の話も聞いて見て頂きたいと思います。
  • posted by さくら♪ 
  • URL 
  • 2014.03/06 00:51分 
  • [Edit]
  • [Res]

さくら♪さんへ 

先日は色々と有り難うございました。

私は学会の経験がありませんので学会については分かりませんが、顕正会においては意図的に御僧侶の存在というものを隠す…、貶める…、そいった風潮があるかと思います。

御僧侶がいなければ戒壇の大御本尊様に取り次いでいただくことが出来ないという大事なことを顕正会の人たちは知らないのだと思います。

自分たちは戒壇の大御本尊様に繋がっている、大聖人様の仰せのままにやっている、と勝手に思い込むのは自由ですが、三宝を敬う信があってこその信力・行力ですから、僧宝への信が欠如した彼らに仏力・法力を引き出すことなどは理論上も無理なんです。

ましてや自家制作の物体に向かってお題目を唱えても何も功徳なぞ積めるものでは無い…。

本当に顕正会の人たちは可哀そうだと思います…。

早く一人でも多く救っていきましょうね。

今後ともよろしくお願いいたします。


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