顕正会の誤りについて:認める

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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認める

“認める”


これって非常に大事なことなんです。


大聖人様は日興上人を後継者として認めたから、法水は日蓮正宗に流れている訳ですよね。


それだけ大事なことが“認める”ということなんです。



それでは逆に下から考えていきましょう。



私たちは御住職様に信徒として“認められた”から、御授戒を受けて、お寺の信徒となりました。


その御住職様は猊下様に“認められた”からお寺の御住職をしております。



そして、御当代の猊下様は、先代の猊下様に“認められた”から、猊下様になっております。



先代は先々代に、先々代は更にその先代にと、どんどん“認める”という行為は遡り、最後は大聖人様にまでたどり着きます。



そうなんです!



正真正銘の大聖人様の弟子檀那とは、遡れば必ず大聖人様まで、“認める”という行為が連鎖しているのです。



途中で途切れてしまっているのは、大聖人様の弟子檀那ではないのです。


顕正会の皆さん、あなた達は大聖人様の檀那ではないのです。



可哀想ですが、これが真実なんです。




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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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