顕正会の誤りについて:正本堂問題の真相

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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正本堂問題の真相

先日の日記において“御宗門における御遺命破壊などという事実は最初から無かったのである!” とは書かせて頂きましたが、厳密に言えばそうとばかりは言えない部分もあるわけです…。



それがゆえに浅井さんはあそこまで暴走してしまったわけですし、顕正会の間違った部分は理解しているにせよ、未だに顕正会から離れるられずにいる古参会員も大勢いるのでしょう。



というわけで、なにゆえ妙信講が解散処分を受け、現在のような状況になってしまったのかを顕正会初心者にも分かるように書いてみたいと思います。




一番の原因、それは…、








「正本堂は現在においては御遺命の戒壇では無いが、広宣流布後は御遺命の戒壇になる建物である。」







このような定義が当時の宗門内に強く浸透してしまっていた…。



ということだったのです。






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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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