顕正会の誤りについて:折伏に関する御指南 3

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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折伏に関する御指南 3

「 折伏というのは、仏様のなされることを、仏様の使いとして我々がそれを行じていくわけです。ですから、これは尊いことなのです。法華経の中にも、


  「当に知るべし、是の人は則ち如来の使なり。如来の所遣として、如来の事を行ずるなり」(法華経三二一ページ)


と示されております。仏様がなされることを、我々が仏様に代わって行じていくということですから、折伏というのは、どれほど尊いことかということです。まさに、


  「力あらば一文一句なりともかたらせ給ふべし」(御書六六八ページ)


ということで、その一言一言が全部、相手を救う慈悲の言葉になってくるのです。ですから、折伏は尊いのです。尊いから折伏を行じている人には功徳があるのです



 それは当然のことなのです。仏様のなされることを、仏様に代わって、仏様の使いとして行ずるわけですから、それは仏様にお褒めいただくところなのです。御本尊様の照覧が必ずそこにあるのです。ですから我々は、この御言葉をよく拝して折伏に励んでいかなければならないということになるのであります。」

(折伏要文 49ページ)


****************************


先日の浅井会長の音声に出てくる


「そのうち男子部を派遣してやる。」

「息の根を止めてやる。」

「逃げるでないぞ。」


これはどう考えてみても慈悲の言葉じゃないよなぁ…。





やっぱり顕正会と御宗門は全然違いますね。




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Comment

 

初めてコメントさせて頂きます。

顕正会以外の他の団体への破折はされないのですか?

疑問があります。戒壇の大御本尊様にお目通りしなければ、功徳はないといった書かれようですが、当時、熱原の法華講衆の方々は大聖人様にお会いしたこともない方々ばかりです。命をかけて、戒壇の大御本尊様の願主にもなった熱原の法華講衆の方々は、信心はあっても、大聖人様にお目通りしなかったがゆえに地獄行きなのでしょうか?
  • posted by みんと 
  • URL 
  • 2013.12/23 13:43分 
  • [Edit]
  • [Res]

みんとさんへ 

はじめまして。


顕正会以外への破折とのことですが、御心配は無用です。私の所属寺院の今年の入信者の中には顕正会員はおりません…。


すなわち顕正会以外への折伏だけで今回の誓願は既に達成されているわけでして、皆様の目に付かないところではちゃ~~んと折伏しておりますから安心してくださいね。


ところで御開扉に関してのご質問ですが、少しばかり誤解があるようなので、これは日記本文にて回答させていただきます。

今後もよろしくお願いいたします。

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