顕正会の誤りについて:4回目!?

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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4回目!?

前回の日記で顕正会本部に家宅捜索が入るのは二回目だというような私の認識を書いてしまったのですが、





実は4回目だったんですね…。ビックリ!





二度あることは三度ある。




仏の顔も三度まで。




なんて言葉がありますが、






4回目かよ!!!!






ここまで世間から否定されている顕正会なのに、内部の顕正会員はどこ吹く風なんですもんね…。






その姿こそが洗脳されている姿そのものだっていうんですよね。







で、この4回の家宅捜索の後に浅井会長がどう弁明しているのかが興味が湧くところですが、






一回目は、前回の日記で紹介したような内容でした。






ところが、二回目三回目はダンマリをきめこんでいるんですよね。







どうしようもない組織ですよね。






一回目の家宅捜索   平成19年1月11日  1月の総幹部会で言及。学会の謀略と決めつける。


二回目の家宅捜索   平成20年1月17日  1月の総幹部会では事件に触れず、御開扉にイチャモンを付けて終了。


三回目の家宅捜索   平成20年10月10日  10月の総幹部会では事件に触れず、信心口唱の大事、御大会式の意義、大罰の時代と題して、金融危機はアメリカが震源地~大量失業者がでる。な~~~んてことでお茶を濁しておりますね。




まぁ、一回目は大々的にテレビ報道されましたから、逃げるわけにはいかなかったのではないかと思いますが、二回目三回目は本当に卑怯ですね。





脛に傷を持つ身であるが故に何も言えなかったのか。





会員をなめているのか?





いずれにしても人生をかけるに値しない組織である事は間違いないでしょう。






次回は家宅捜索の本質について考えてみたいと思います。








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Comment

顕正会に功徳は有りません 

顕正会は戦時中の国民と同じで、御上の発言だけが全てのロボットの様な方々の集う団体だと思います(-_-;)

もし、顕正会が潰れて解放されたとしても、洗脳が解ける迄時間が相当かかることでしょう(^_^;)
  • posted by ドンチャン 
  • URL 
  • 2013.09/15 13:49分 
  • [Edit]
  • [Res]

ドンチャンさんへ 

御無沙汰いたしております。

当にその通りだと私も思うのですよね。

顕正会員さんは思考停止してしまった人が多いですよ。何がいけなくて何が良いのか…。そんな簡単なことも自分の頭で考えようとしなくなってしまっている…。

だからいつまでも顕正会に身を置いているのでしょうが、これではドンドン罪業を積み上げるばかりですよね。

たとえ短期間の在籍でも、地獄のような苦しみを受ける業を積んでしまうのが顕正会ですから、法華講に入ったとしてもドンチャンさんの仰るように相当の長期間苦しまなければいけないのは必定でしょうね。

ましてや役職を貰ってバリバリやっていた方々においては、死ぬほどの苦しみを受けるのではないでしょうかね…。

 

ご無沙汰致しております。以前にコメントした時の返事のお礼をしなくてすみません。つい最近、その返事に長いこと気づきませんでした。 返事ありがとうございます。お礼を言うのが遅くなってすみません。

短期間でも地獄のような苦しみを味わう業を積んでしまうのが顕正会ということは、つまり創価学会も同じく、いえ、創価学会に在籍した罪障は、顕正会以上の罪障だとどこかで見聞きした記憶があります。うろ覚えな記憶ですが、本当何でしょうかね?

仏法上の道理からすれば、創価学会の場合は、法に背く度合いは顕正会以上というのは、そうだろうなぁ…と言う気はしてます。
  • posted by 六道仙人 
  • URL 
  • 2013.09/19 01:23分 
  • [Edit]
  • [Res]

六道仙人さんへ 

こんにちは。

顕正会員と学会員と、どちらがより罪が重いか?ということですが、人それぞれなのではないでしょうかね…。

たとえば、一旦御授戒を受けている人が退転した場合、大変な罪業を積んでしまうわけですが、現在の顕正会員の大部分は御授戒をまだ受けていない状態ですよね。一方で学会の人は御授戒を既に受けておられる方が多いと思います。そいった観点では学会の方が大変な苦労をされるということも考えられますね。

ただ、どちらがより悪質かというならば、似て非なるものが一番悪質なわけで、そういった観点から言うならば、日蓮正宗とは全くの別路線を歩もうとしている学会よりも、戒壇の大御本尊様を否定せず、基本的には本尊作成も否定している顕正会の方が余程人々を惑わす悪質な団体だということも出来るかと思います。

いずれにしても、その人その人が過去においてどれだけ正法に背いて誹謗してきたかが、罪障消滅時においては問題になってくるのですから、どちらの団体出身者であっても幹部を経験してきた人たちの苦労は並大抵のことではないでしょうね。


 

返事遅くなりました。いつも分かりやすく教えて頂いて、ありがとうございます。

罪障の浅深は、どれだけ正法に背いたかによるものなのですね。

こう書いてきて、ある御書の一説、ケンショウ会の折伏理論書にも書いてあったのを、おぼろげに思い出しました。

何だったか?
  • posted by 六道仙人 
  • URL 
  • 2013.09/27 22:14分 
  • [Edit]
  • [Res]

六道仙人さんへ 

こんにちは。

積んだ罪業は人それぞれ、罪障消滅で経験する出来事もまた人それぞれなんだと思います。

しかしながら、それを可能にするのは「唯我一人能為救護」と申される仏様お一人なんですよね。

これは千人いても万人いても一切変わらぬ道理です。

ですから、私たちは本当に純粋な気持ちで御本尊様の前に座って成仏を目指していくことこそが肝心なのだと思います。

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