顕正会の誤りについて:信心口唱の「信心」って何よ?

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

信心口唱の「信心」って何よ?

前回は7年前の記事をアップしたわけですが、当時はまだ「信心口唱」だとかの顕正会用語は使用されていなかったようですね。



この「信心口唱」って顕正会だけに通用する言葉だと思いますよ。私は日蓮正宗に移ってきてから一度もこんな言葉は聞いたことが無い…。




でもって、「信心口唱」ってなんなの?




って浅井会長の講演を読んでみると、




『「お慕わしい」「有難い」の恋慕渇仰の信心で、大聖人様の御名を「南無妙法蓮華経」と唱え奉る、この情感あふれる信心口唱』




これが「信心口唱」ってことなんだそうな…。







アホか?






するってえと、“「お慕わしい」「有難い」と恋慕渇仰すること”が「信ずる」ということになるよな?





オイオイオイ、そんな教義は日蓮正宗には無いだろう?





顕正会員の皆さんは先輩や上の人間に聞いてみると良いですよ。“「お慕わしい」「有難い」と恋慕渇仰することが「信ずる」ことにあたる”ってえのは、どこに文証があるんですか?ってね。





多分返答できないよ。





だって、そんな文証無いんですもん…。





これこそが、浅井会長のマヤカシであり、浅井教たる所以なんですよね。







これってすごく大事なことなんですよ。






大聖人様の仏法とは、






我々の胸中に冥伏する仏性を開いて仏様の境涯を顕すことにより、即身成仏していくというところにあるのですが、






その唯一の縁となるものは御本尊様なんですよね、






ですから、御本尊様の真偽が重要になってくるんです。






それと同時に、信をもってこの御本尊様に題目を唱えるってえのが条件になってくる






この「信」が何なのか?っていうのが、大問題なんです。







結論から言ってしまいましょう。







ここにおける「信」とは、大聖人様の御内証、戒壇の大御本尊様の御内証、日興上人を始めとする歴代御法主上人猊下に受け継がれている御内証、つまり三宝の御内証に対する「信」なんですよ。






これをもって初めて「信」があると言えるのであり、その「信」を持って唱える題目こそ、我々が成仏出来る本門の題目そのものなんです。






浅井さんは猊下に対する信が無い。っていうか、現在のスタンスでは御内証に対する信を会員に教えることが出来なくなっているわけです。教えちゃうと、破門時の自分の行動が肯定できないですからね。







だから、こんな子供だましのマヤカシ教学を会員に教え込もうとしているんですよね。






顕正会員の皆さん!あなた方のやっていることは大聖人様の仏法ではありません。






だから成仏も出来ません。






一日も早く正しい方法でお題目をあげられるよう、頑張りましょうね。







****************************


管理人“トチロ~”への連絡は左上のメールフォームからお願いいたします。携帯の方はコメント覧の私の名前をクリックして頂ければ、メールが届きます。




スポンサーサイト

Comment

連絡先です。 

携帯の方は↓のトチロ~をクリックしてください。私宛にメールが出せます。

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント:投稿可能です。

ご案内

メールフォーム

名前:
メールアドレス:
本文:

プロフィール

トチロ~

Author:トチロ~
顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




顕正会版日寛上人御本尊をお持ちの方はこちらを見てください。

右サイドメニュー

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。