顕正会の誤りについて:ちょっとだけよ

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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ちょっとだけよ

浅井さんは印刷屋出身ですから、この場で種明かしはぜ~ったいに致しません!


ソッコーで修正されてしまいますからね。


ただ、顕正会の皆様には一つだけ教えてあげましょう。








本物には存在するモノが、顕正会版の偽本尊には存在しないのです。




さすがの浅井さんも見落としたんですよ。




これが残っている以上、誰が見ても本物と偽物は判断がつくのです。




詳しくは個別にご連絡ください。




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Comment

なんだか気になります。 

我が家にもその昔小さな小さな御本尊さまをおばあちゃんが御安置しておりました。
子供八人連れ夫婦でこの土地に夜逃げしてその後学会員になりました。大昔の話です。その後財を築き上げその後何十年を経て唯一私だけが同じお寺で御授戒となりました。小さな小さな御本尊様の記憶は残念ですがありません。

  • posted by ゆきみ 
  • URL 
  • 2013.02/11 01:02分 
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  • [Res]

ゆきみさんへ 

多分それが本物の日寛上人の御本尊様です。

本物のサイズには数種類存在するのですが、どれもすべて現在の日如上人猊下の御形木御本尊様や、先代の日顕上人御形木御本尊様、日達上人御形木御本尊様よりもサイズは一回り小さなものです。

で、問題の顕正会版日寛上人御形木本尊なるもののサイズは?と申しますと、実はこのサイズの本物の御形木御本尊様は、存在しておりました。

ですから、サイズだけで偽物とは判断できないのです。

ただ、お文字の顕された部分以外のいわゆる表装部というものは本物の日寛上人御形木御本尊よりも大きいものでありまして、現在の御形木御本尊様とは同サイズです。

つまり、表装が大きいが故に顕正会版日寛上人御形木御本尊は大きく見えるということなんです。

ただ、この表装部分は後程化粧直し等で変えることもあるわけですから、その部分をもって斬り捨てることはできません。

あくまでもお文字の顕されている本紙と呼ばれている白い部分が問題となります。

そこに実は顕正会版ニセ本尊の証拠もまた隠されております。

ただ、上記にも申し上げましたように、サイズだけはピッタリ本物と一致しております。この点はさすが印刷屋出身の浅井さん!とほめてあげても良いところかと思います。

しかし、またこの本紙部分に決定的なミスもまた残しているのです。

それに関してはいずれ大きく話題となって、顕正会は滅んでいくことかと思います。

ゆきみさんの地元で自宅拠点の対象者に当たる際にはまたメールください。

差し支えの無い範囲でアドバイスさせていただきます。

仮にゆきみさんの折伏で自宅拠点の方が落ち、その本尊がゆきみさん達の手に入ったならば、一気にゆきみさんのお寺の弘通は進んでいくことかと思います。

ですから、そのチャンスが発生しましたらご連絡くださいませ。

顕正会側もどこが相違するのかと戦々恐々としていることでしょうから、今はたとえ宗内の方々であろうとも安易には情報はお伝えしないことにしております。どこから情報が顕正会側に漏れるかわかりませんから…。


ただ、ゆきみさんとは以前より交流がありますから安心しております。その際にはすぐにご連絡ください。


こと細かにアドバイスさせていただきます。

ゆきみさんの地域の顕正会が一気に総崩れになることは間違いありませんので、何とか頑張ってください。

私も頑張ります。


わかりました! 

私自身これから顕正会員に折伏をしていくのに勉強をしていかないとと思っています。顕正癖といいますか正しい事がわかっていない部分もあります。
広島市内には拠点は私が知っているだけで5つありますし、幹部宅に拠点ではないですが、2年くらい前に顕正会版の御本尊様が安置されています。

これからご相談をさせて頂く事も正直あると思いますので、その時には宜しくお願い致します。
またお聞きしたい事がこれからでてくるかとも思います。またその時にはメールさせて頂ければと思います。どうぞ宜しくお願い致します。
  • posted by ゆきみ 
  • URL 
  • 2013.02/11 20:41分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

自分は顕正会版日寛上人御本尊は見たことありませんが、本物はうちの信徒さんで何人も下付されていたので拝見しました。昭和40年代の下付なのでもう白くはないですね…顕正会版はその辺はどうなんでしょう?
ちょっと意味合いが違うかも知れませんが、偽札を作る側はどんなに精巧に作る技術力があってもわざと違う部分を残すそうです。見分けをするためにだそうです。
作った側が偽札掴みたくないですからね(>_<)
  • posted by サノ 
  • URL 
  • 2013.02/13 08:47分 
  • [Edit]
  • [Res]

ゆきみさんへ 

ゆきみさんも書いていらっしゃいますが、自宅拠点だけでなく組織内の人だけが利用されるような幹部のお宅も相当数あると思います。

かくいう私も辞める前は御安置しないかとの打診が総班長からありました。

ですから、ひとたび火が点けば口コミで一気に広がると私は確信しています。

ただ先方(顕正会側)も血眼になって相違点を探しているはずですから、打撃を与える前の情報流出は非常に危険です。

話す以上は確実に落とすつもりであたって下さると嬉しいです。

実際に対象者が検討を始めましたらまたご連絡下さい。

その段階では御住職様に状況を全てお話して、本物の御宗門の日寛上人御本尊をお借りしなければなりません。

ただ、そこまで出来れば後は目視で相違点は誰にも判断出来ますから、全く心配はありません。

是非とも頑張って下さいね。


サノさんへ 

顕正会版日寛上人本尊は真っ白です。

その点は確かに怪しさ満点なんですが、それだけでは彼らが落ちないのは今まで数多くの法華講員さんがアタックした結果で分かるかと思います。

実際に顕正会版日寛上人本尊と、御宗門の本物の日寛上人御本尊を並べてみると、ある一点の相違点を除いて全てが本物とそっくりに作られています。


サイズにしても、文字に関してもです…。


これを見るに浅井さんはどんな些細な部分も本物と同じに作成せよ!と命令したと私は思います。

あえて相違点を作ろうとは思っていなかったんじゃないかと私は感じます。


ただ、仏様はそれを断じてお許しにならなかった…。


ゆえに完璧に思える作品にも一点だけミスを生じさせたのだと思います。

そして、そのミスがなにゆえ発生したのかを考えれば、それこそが贋作たる確たる理由にもなるんです。


たとえ浅井さんが必死にそれを修正しようとしても顕正会員流出のスピードに追いつかない…。


そんな機会になるのを今はじっと待っている次第です。


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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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