顕正会の誤りについて:夜の仕事

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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夜の仕事

夜の仕事って言いますと、何だか怪しげな雰囲気がいたしますが、ここでは単に他人様が寝ている時間の仕事のことでして、あくまでも堅気の仕事でございます。


私のように自営業をやっていますと、色々な方面からお仕事のお誘いがくるものですが、時たまこの夜の仕事っていうやつが舞い込んでくるものでございます。


独立したての若い頃は、体力にものをいわせてこの夜の仕事っていうのを少なからずやったこともありましたが、何かと支障が出まして、自然と離れていったものでした。

夜の仕事のデメリットというのは、これもまた身体を壊すといったものでありましょうか…。


人間も動物でありますから、お天道様と共に寝起きするのが一番理にかなっているものだと私は思うのですね…。


ところが、この夜の仕事っていうやつは、お月様と共に寝起きする訳でございまして、自然の摂理に真っ向から逆らっているわけでございます。


当然のことながら、しっかりとした睡眠は取れませんし、疲労はドンドン蓄積されていく…。


ましてや私のように昼間も仕事をしている人間は、昼間の仕事の能率が下がったり、時間的に昼に食い込んでいって、昼の仕事自体が影響を受けてくるということもあるわけです。


結局のところ、夜の仕事に専念するならいざしらず、昼の仕事との掛け持ちはかなり難しいというのが私の体験から生み出された一つの物差しでございました。


しかしながら、莫大な借金で首が回らなくなった人が逆転するためには、この物差しにのっとってやっていたならば、絶対に蘇ることは出来ないというのもまた事実でした。


とにかく自分の価値観に縛られずに、信心をしっかりとした上で目の前の仕事にがむしゃらに取り組むことによって、必ず道は開けます。


信心をしっかりやっている人が過労死することは無いのです。


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