顕正会の誤りについて:顕正会の矛盾

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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顕正会の矛盾

ここまで、御内証に関する御説明をしてきました。


これを前提に顕正会員の振る舞いを見てみると、大きな矛盾点に気がつきます。


つまり、顕正会員が御本尊様を仏様として拝むという行為の裏側には、御法主上人に御内証が存在し、その仏様の御境涯の上から御本尊様を顕しているのだという道理を認めていることになるのです。


されば、御法主上人の御指南は、仏様の御境涯の上からの御指南であり、仏様のお言葉として我々は受け止めなくてはならぬという答えに必然的になるのです。



しかし、顕正会は御本尊様は信じるが、御法主上人は信じられぬと主張致します。



ここに大いなる矛盾点が存在するのです。



私達が顕正会員さんにお話しさえていただく際には、この部分を徹底的に説明してあげるべきです。



自らの言動に矛盾を生じていることに気づきもしない顕正会員さん達に、それを教え、見つめさせることなのです。



初めは怒り狂って猛反発してくることでしょう。


しかしながら、一人になって、冷静に考え始めたなら、必ず理解されます。


そして、猛反発の中に相手の胸に蒔いた種は、やがて芽を出し、御授戒へと繋がっていくのです。





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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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