顕正会の誤りについて:御本尊様

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

御本尊様

十界のうち、地獄から菩薩までの境涯は何かしらの縁によって、私たちは顕す事が出来るのです。

しかしながら、最高の境涯たる仏界だけは自力で顕すことは出来ません。

この仏界を顕す為には、最善の縁である御本尊様に相対し、信を持ってお題目を唱えることによってのみ、自身の身に顕すことが出来るのです。

この道理から考えるならば、私達が拝する御本尊様は、正真正銘の仏様でなければなりません。

いくら本物そっくりに作られていたとしても、そこに仏様の魂魄が宿ってなければ、何の意味もなさないのです。

ここに御本尊の大事の由縁があるのです。


それでは何故、物理的には紙と木で成り立っている御本尊様が仏様になるのでしょうか。


次回はそれについて書いてみます。



スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント:投稿可能です。

ご案内

メールフォーム

名前:
メールアドレス:
本文:

プロフィール

トチロ~

Author:トチロ~
顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




顕正会版日寛上人御本尊をお持ちの方はこちらを見てください。

右サイドメニュー

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。