顕正会の誤りについて:徳

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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コメントを頂いて“徳”のお話が出ましたので、少しそれについて書いてみたいと思います。


功徳とは徳を積むことです。


必然的に熱心な信徒さんは、その心に徳は積まれていきます。


本山行事などで全国の信徒さんが集まる場に行きますと、色々な機根のレベルの方がいらっしゃいます。


その中でも、人一倍熱心な方々が集まっているであろう講頭会などに出席すると、その雰囲気の違いにビックリします。


相、言葉、振る舞いが、徳を感じるものなんです。


本物の仏法であれば、熱心にやればやるだけ、このように良き変化を起こすのでしょう。


翻って顕正会はどうか?


お寒い限りです。



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Comment

渋沢栄一を思い出します 

道徳と経済ですか。「論語と算盤」を思い出します。

経済なき道徳は寝言であるという言葉・・・覚えておきたいです。
  • posted by ポリ銀 
  • URL 
  • 2011.12/09 08:16分 
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  • [Res]

 

「論語と算盤」、それ知らないです…。


是非教えて下さい。

  • posted by トチロ〜 
  • URL 
  • 2011.12/09 19:44分 
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  • [Res]

NoTitle 

渋沢栄一さんは、実業家であるとともに漢籍に造詣の深い方でした。

「論語講義」が昔は講談社学術文庫に存在しましたが、今は品切れ状態です。

「論語と算盤」はピータードラッカーの種本といわれている書物で、道徳と経済の関係を簡明に書いてくれています。角川文庫から出てますよ。

その他お勧めは、「論語の読み方」「渋沢百訓」です。アマゾンで検索すればすぐに購入できます。一度読んでみてください。

 

ありがとうございます。少しネットで調べてみました。

「学校法人国士舘(創立者・柴田徳次郎)の設立・経営に携わり」

私の母校にも関係されていたとは初めて知りました。

「事柄に対し如何にせば道理にかなうかをまず考え、しかしてその道理にかなったやり方をすれば国家社会の利益となるかを考え、さらにかくすれば自己のためにもなるかと考える。そう考えてみたとき、もしそれが自己のためにはならぬが、道理にもかない、国家社会をも利益するということなら、余は断然自己を捨てて、道理のあるところに従うつもりである。」
この言葉に痺れました。すぐ購入して読み始めたいと思います。

ありがとうございました。
  • posted by トチロ〜 
  • URL 
  • 2011.12/10 09:03分 
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