顕正会の誤りについて:日淳上人の御遷座、御開扉

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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日淳上人の御遷座、御開扉

セロリさんのブログで、建白書に対する反論として日応上人と日淳上人の御開扉の件が紹介されていました。


日応上人の資料はさすがに手元にありませんが、日淳上人の大講堂への御遷座の記録はありますので、その証拠の写真を掲載いたします。


御遷座1



御遷座2



御遷座3






この写真は先般の「対決申し入れ書」を破折すの中で、

「 また、かつての妙信講の支部結成を許可され、貴殿も英邁の聞こえ高い第六十五世の御法主(顕正会の歴史と使命 三二頁)と崇める日淳上人は、大講堂落成の慶事に併せて登山する約二十万人の登山者に御慈悲を垂れられ、特別に戒壇の大御本尊を大講堂に御遷座され、一日に二回の御開扉を約一カ月間にわたり許可されたのである。よもや貴殿らもこの御開扉に参加したことはない、などとは言えまい。」

と、破折班が述べられた当時の写真であります。

すなわち、

「御歴代上人がかくも御開扉を奨励されながら、御宝蔵にて大御本尊を御守護申し上げてきた理由は秘蔵を主たる目的とするのではなく、大御本尊を厳護し奉ることに主たる目的があったのである。現代において封建社会の悪弊は完全に取り払われ、信教の自由が確立された。今この時に大御本尊を守護しつつ大勢の信徒が礼拝できる堂宇を建立し、多くの日蓮正宗信徒に登山参詣を奨励することは、日蓮正宗の法義に照らして当然のことであり、〝御開扉を直ちに中止〟せよなどと言うこと自体が大石寺の伝統化儀の何たるかを知らない無知の輩の戯言なのである。」


との何よりの証拠でありましょう。

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Comment

 

トチロ~さんありがとうございます!

バッチリ証拠もあるんですね!

役立たせて頂きますね!

セロリさんへ 

視覚に訴えるというのは相手に与えるインパクトが違ってくると思います。

破折文書の反応があると良いですね。


  • posted by トチロ~ 
  • URL 
  • 2012.09/13 11:58分 
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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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