顕正会の誤りについて:破門の本質

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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破門の本質

前回私はこの建白書は御当代御法主上人猊下に国立戒壇を認めるや否やの確認をするためのものでは無かろうかとの趣旨を書きました。



その観点から見るならば、「すでに言い尽くしたことではあるが、改めて御遺命の大事と宗門の違背について、その大略を申し述べる。」として、縷々書かれている部分の本質は、“顕正会の主張してきたことはことごとく正しかったことが、その後の経過を見ても理解されよう。”と主張しているように思えます。



確かに正しかった部分はあるでしょう。




しかし、破門の理由はそこにあるのではないのです。




破門の直接的原因は、宗内の秩序をことごとく乱したこと。




この一点に尽きるのですね。





ここを浅井昭衛氏は全く理解してないと私は感じるのです。





この建白書を受けての御宗門の対応は、まさにその一点に対する浅井昭衛氏の反省懺悔があるか否かに判断基準が置かれると私は思うのです。




結果は、





誰しも予測はつきますが、





何とも暗いものでしょうね…。








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Comment

 

いやはや、なんとも……
「わしは悪くない!悪いのは宗門、学会だ!わしのしてきた事は正しいのだから、何で猊下様は顕正会を、わしを認めないんじゃ?許さん!
わしこそが、総講頭にふさわしい人間だ!」
という思いのまま、今に至る?
嘘つきは一生嘘をつき通すしかないのでしょう。
それに付き合う義理はないのだけれど、浅井会長が大聖人様より上になってしまった思考の会員には、嘘とは思えないのでしょうね。
残念ですね…

五逆罪、三宝誹謗の大罪の片棒を担がされてるのに…
  • posted by 風月 
  • URL 
  • 2012.08/30 10:09分 
  • [Edit]
  • [Res]

風月さんへ 

本当にその通りだと思います。

顕正会員の誤りの根本は、猊下様の御内証を正しく理解していないところにあるかと思います。

ゆえに、やってはいけないこと、言ってはいけないことをして平然としていられるのだと思います。

そのあたりが理解できてくると、今まで積んでしまった己の罪業の重さに押しつぶされるような恐怖感を覚えるのではないかと思います。

早く気づいてもらいたいと切に願っております。

  • posted by トチロ~ 
  • URL 
  • 2012.08/30 22:08分 
  • [Edit]
  • [Res]

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