顕正会の誤りについて:覚悟の建白書

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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覚悟の建白書

セロリさんが先般の建白書の音声をアップしてくださいました。


さっそく、聞いてみましたが、



それまでのイメージとはかなり違った印象を受けました。






鎧に身を固めて登場してくるのかと思いきや…、






白い裃(かみしも)姿で浅井会長は登場した…。





そんな印象を持ちました。





自らの人生の終局を眼前に控え、




人生の総決算を御法主上人猊下に問う…。





そのような意図をこの建白書の背景に感じたものです。








日蓮正宗管長
    早 瀬 日 如 上 人
             玉机下






この5文字がそれを物語っております。






内容が今までの焼き直しであるのは、





自らの言動に一切のブレは無いとのアピールでありましょう。





また、今後心を変えるつもりもまた無いとの無言の意思表示でありましょう。





このような浅井昭衛氏が果たして成仏できるのか否か…、





浅井昭衛氏を筆頭に顕正会は日蓮正宗に戻れるのか…、





それを御当代御法主上人猊下に御伺いを立てる。






そういった意味合いがあると思われます。





猊下様がどのように対処されるかはわかりませんが、





たとえ捨て置いたとしても、





御本尊様の御裁断が遅かれ早かれ下ることは想像に難くありません。





非情に興味深いものです。






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