顕正会の誤りについて:訂正

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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訂正

先に私は信徒除名になったことは一言も言っていないと書きましたが、



たった一か所だけそれについて触れていた箇所を発見いたしました。


「『なぜ正々堂々と出てこないのか』と、北条浩を糺弾するため、十月四日男子部幹部数十名が学会本部に赴いたところ、これを事前に察知して待機していた特殊部隊が、一斉に襲いかかってきた。そのうえ彼等は日ごろ馴れ合いの四谷署に通報して、妙信講員が暴力を振るったと偽り、全員を逮捕させた。さらに宗務院はこれを理由に、妙信講の首脳幹部三十三名を除名処分にした。すべては山崎・桐ケ谷等、学会弁護士の悪辣な策謀であった。」

(御遺命守護の戦い199ページ)


と書いてありました。まずはお詫び申し上げたいと思います。






しかしながら、先日私が紹介した宗務院文書とは相当温度差がある内容です。


もちろん、そのような側面もあったのかもしれません。


けれども、学会が事前に察知していたとか、そのための準備をしていたとかの問題ではないのです。


自らの主張を通すために暴力に訴え、宗内を攪乱した事実が大問題なのです。


ゆえに破和合僧と認定されて除名処分を受けてしまったのです。



また、上記の文章ではあたかも殴りこんだ妙信講の幹部だけが除名処分を受けたような錯覚を持たせる内容になっていますが、除名処分を受けたのは浅井親子を筆頭に三十三名なのであり、現場に出ていかなかった浅井親子もまたこの暴力事件を教唆した罪で断罪されているのです。


そういった点もまた顕正会の皆さんは冷静に見つめてくださいね。






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