顕正会の誤りについて:現証

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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現証

ミスターkさんのコメントで法華講員や学会員のHPには信心が感じられないとのご指摘がございました。

まぁ、確かに顕正会を批判するHPは現証面での記述は少ないかもしれませんね。ただ、これには理由があるのですよ。

まず第一には顕正会自体が教義上の誤りを多数犯しているという点。故に現証面からの話の前にその指摘に入っているHPが多いのではないでしょうか?

そして第二には、現証というのは、その人の立場によって(見る角度によって)、まるっきり正反対のとらえ方になってしまうということです。具体的には顕正会の人が功徳であると思った現証は法華講員からみれば、魔の通力であるというとらえ方になりますし、また顕正会員が魔の働きだと言う現証は法華講員から言わせれば、それは罰だよ。ということになってしまうのです。要は堂々巡りになってしまうのですよ

ですから、罰や功徳の現証面での話は少ないのでしょう。

しかしながら、確かにミスターkさんの言うように、これでは信心が感じられない無機質な話に感じられても無理はないかもしれませんよね。

というわけで、しばらくは私自身の体験も含めた現証面を交えたお話をしてみようかと思っております。




私が顕正会を辞めた理由、そのきっかけについて書く前にどうしても書いておきたいことがあります。

それは、法華講員の方の書籍(妙観講の渡辺さんの書籍です。)に触れた瞬間におきた現証についてなのです。

これは当時の私にとって、あまりにも鮮烈でインパクトのあるものでありました。

いわゆる、罰もしくは魔障というものが本当に存在するのだと実感した出来事だったのです。

当時の私は現役の顕正会員でありましたので、この現証に対しては顕正会に対して疑問を抱いたがゆえの罰だと認識しておりました。

しかし現在、法華講員となって、その立場からこの出来事を見ると紛れもなく正法につこうとしている者に対しての魔の働きそのものなのです。そして、その現証はいままでに体験した事のない程の莫大なるエネルギーでありました。


短い期間ではありますが、現在法華講員としてご奉公させていただいてシミジミ感じるのは功徳にしても罰にしても、そして魔障にしても、そのスケールや早さは顕正会において体験したどんな現証よりも大きくそして激しいものであります。

まさに正法であるが為に起きる真実の現証であると私は感じております。



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