顕正会の誤りについて:2013年05月

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

Archive [2013年05月 ] 記事一覧

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誠実であること

一つ上の境涯の方々に手を引っ張ってもらうためには、自ずとこちらが魅力ある人間でないといけませんね…。いくらアピールが上手くても、化けの皮なんぞすぐに剥がれてしまう…。決して飾らず、ありのままの自分が上の方々の目に魅力的に映らないといけない…。それじゃあ、その魅力的な人間像とは?「誠実であること。素直であること。正直であること。」こういうことなのではないでしょうか。簡単なようで難しいものですね。「我」...

衆生世間

世間には「類は友を呼ぶ。」という諺がございますね。顕正会員は「あぁ、依正不二ね。」って答えるんでしょうけど、それは間違い!依正不二とは“心を持つ正報の心の状態がその住する依報に影響をもたらす。”という意味合いでして、同じような境涯の人が集合することは「衆生世間」というのです。その衆生世間があれば、その各々の生息する国土があるわけです、そこに国土の受ける報いの差別が発生するのですね。これが依正不二の原...

大奥

江戸時代には大奥という場所があったそうですね。将軍様の身の回りのお世話をする女性達が集まっていた場所ですね。そこにおける出世する条件というのが、一、引き。二、運。三、器量。だったと言われております。一番大事だと思える器量は三番目なんですよね。器量よりも運が必要、そして運よりも「上からの引き上げ」が何よりも不可欠だということです。これって大奥に限らず、世間においても同じだと私は最近つくづく感じる次第...

娑婆即寂光

しばらく戒壇について書いてまいりましたが、また元の話に戻りたいと思います。前回は「転職か…?」ってところまで書かせていただいたんでしたよね…。まぁ、世間の考え方に基づくんならそうなるでしょう…。昔「西遊記」っていうドラマがありましたね…、で、そのエンディングがゴダイゴの「ガンダーラ」でしたね…。♪そこに行けばどんな夢もかなうというよ誰もみな行きたがるが遥かな世界その国の名はガンダーラ何処かにあるユートピ...

結論

前回の御法主日如上人猊下の御講義を見ていきましょう。「この別付嘱のなかで、中心となるのは結要付嘱であります。」(信行要文 三 68ページ)なにゆえ中心なのか?いうまでも無く、本門の本尊、本門の題目、本門の戒壇という三大秘法は、本門の本尊という一大秘法に収まるからです。この一大秘法たる本門の本尊を付嘱されたのが、インドのお釈迦様から上行菩薩への付嘱であり、また大聖人様から日興上人への付嘱なのです。つま...

三大秘法の依文は神力品なり

前回は依義判文抄について少し触れましたが、実はもっと根本的な事由があるのです。「口決に云はく、三大秘法の依文は神力品なり。」(御書 1703ページ)上記は「上行所伝三大秘法口決」の一節です。三大秘法の文証は神力品であると大聖人様ご自身が御遺しになっておられるのです。これについては御当代御法主日如上人猊下が以下のように説明されております。「ただいま拝読したこの御文は、結要付嘱について述べられているのであ...

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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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