顕正会の誤りについて:妙信講の破門について

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

Category [妙信講の破門について ] 記事一覧

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本堂の寄進について

本堂の寄進ということが出てきましたので、参考として御隠尊猊下のお言葉を紹介いたします。これを拝しても、本堂を寄進するという申し出があって、日達上人はそれを受けるという姿勢であったと確認できます。浅井さんが近年になって“初めから日達上人は正本堂を御遺命の戒壇にしようとしていた。”という主張は全くの事実無根であることが確認できましょう。**************************** ところが、...

策士策に溺れる

今まで昭和40年の正本堂建設委員会における日達上人の御言葉、ならびに「正本堂」に就き宗務御当局に糺し訴うにおける浅井さんの解釈を見てきてもらったのですが、破門以前は「この御説法において正本堂を御遺命の戒壇とはしていない。」と言っていたものが、破門されてからは「この説法こそが正本堂を御遺命の戒壇とした元凶である。」と、その解釈は180度変わってしまいました。その後に平成2年に「正本堂の誑惑を破し懺悔清算を...

自語相違の根本原因

さて、第一回正本堂建設委員会の御指南に対する浅井さんの相反するご意見(自語相違)を比較してみたわけでありますが、当然のことながら日達上人の御指南は昭和40年2月16日に発表されたままであり、その文章が変化したわけではありません。それなのに浅井さんのそれに対する解釈は180度変化してしまっている…。これっておかしくはありませんか?およそ人たるもの、そうそう結論が正反対になることはありません。たしかに時間の経...

「正本堂」に就き宗務御当局に糺し訴う

「『正本堂』に就き宗務御当局に糺し訴う」における、第一回正本堂建設委員会に対する浅井さんの会通の部分、「七、御当職上人も事の戒壇と仰せ給わず」を紹介いたします。顕正会員の皆さんは何度も何度も繰り返して読み込む必要があるかと思います。****************************七、御当職上人も事の戒壇と仰せ給わず 正本堂が事の戒壇である事は、昭和四十年二月十六日の第一回正本堂建設委員会に...

浅井先生の破折

顕正会の今年の試験範囲には「正本堂の誑惑を破し懺悔清算を求む」が含まれるのか否かは知りませんが、この書を浅井さんの言葉でバッサリ斬ってもらいましょうね…。先日も紹介した「だが、これより九ヶ月のちに開かれた第一回正本堂建設委員会における細井管長の説法により、正本堂は突如として“御遺命の戒壇”と、その意義が変更されたのであった。(中略)この伏線があって、翌年二月十六日の第一回正本堂建設委員会における説法...

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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


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