顕正会の誤りについて:折伏に関して

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

Category [折伏に関して ] 記事一覧

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折伏に関する御指南 3

「 折伏というのは、仏様のなされることを、仏様の使いとして我々がそれを行じていくわけです。ですから、これは尊いことなのです。法華経の中にも、  「当に知るべし、是の人は則ち如来の使なり。如来の所遣として、如来の事を行ずるなり」(法華経三二一ページ)と示されております。仏様がなされることを、我々が仏様に代わって行じていくということですから、折伏というのは、どれほど尊いことかということです。まさに、 ...

折伏に関する御指南 2

一念三千法門                                  妙法蓮華経と唱ふる時心性の如来顕はる。耳にふれし類は無量阿僧祇劫の罪を滅す。一念も随喜する時即身成仏す。縦ひ信ぜずとも種と成り熟と成り必ず之に依って成仏す。妙楽大師の云はく「若しは取若しは捨、耳に経て縁と成る、或は順或は違、終に斯に因って脱す」云云。日蓮云はく、若しは取若しは捨、或は順或は違の文肝に銘ずる詞なり。法華経...

逆縁下種?

先にも紹介いたしましたが、浅井会長は折伏理論書の中で以下のように話しております。「折伏には徒労ということがない。相手が素直に入信すればこれほどの喜びはないが、たとえ反対しようとも、逆縁下種といって、相手の生命にはすでに仏種が下されたことになり、いつかは正法にめざめて成仏するのである。」(日蓮大聖人の仏法 87~88ページ)これは正論であり、非常に大事なことなんですが、もっと深くその意義を説明してあげる...

折伏に関する御指南 1

大聖人様の仏法とは、折伏の宗旨ですから御法主上人猊下の御指南にも折伏に関するものは多々ございます。その中で今回問題になっている折伏における心構えといった観点から少々御指南を紹介したいと思います。先日の浅井会長の指導とどう違っているのかをよくよく拝していただけたらと思うものです。****************************法師品第十                            ...

顕正会の折伏観

顕正会ではなぜこのように折伏における事故が多発するのかと言えば、彼らが浅井会長から教えられている「折伏」の定義にいささか問題があるのです。まずは顕正会員のバイブルともいえる折伏理論書から見ていきましょう。****************************理論闘争ではない  また折伏は理論闘争ではない。生活に則して罰と利益を認識させ、仏法を実践せしむるのが目的であるから、いたずらに議論のため...

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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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