顕正会の誤りについて:浅井会長の矛盾

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

Category [浅井会長の矛盾 ] 記事一覧

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浅井さんの平成新編御書愛用の件についてバーズさんが反論してくださってます。自他ともに認める顕正会員である厳虎氏に感想を求めたのですが、氏からは未だ良いも悪いも感想は頂いておりません。そんな中、いち早く反論してきたバーズさんは大したものだと思います。内容はバーズさんのブログで確認してみてくださいね。とりあえず彼の反論に対する回答としては、法華講には指導教師がついているから心配はありません。といったと...

句読点について

前回は送り仮名をどうつけるかの難しさについてお話いたしました。今回は句読点について話してみようかと思います。例のごとく顕正会関連で申し上げるなら、句読点に関する問題の最大のものは昭和45年4月22日の臨時時局懇談会における日達上人の御説法に尽きるかと思います。一昨年の顕正会三級試験の問七になった問題ですが、私も三級試験の破折に関しては尻切れトンボになっておりましたので、この機会に徹底的にこの問題を取り...

御書解読の難しさ(送り仮名について)

昨晩は平成新編御書の発刊の辞を掲載させていただきました。御書編纂という事業がいかに難しいことなのかが、おぼろげながらも感じられたのではないかと思います。といっても、顕正会の皆様には今一つピンとこないかと思いますが、これは実際に自身で原文に当たるようになってくると実感が湧いてくると思います。私もそうそう多くはありませんが、少なからずそういう体験をしたことがありました。顕正会の皆さんにも親しみやすいよ...

平成新編御書 発刊の辞

       発刊の辞 今般、我が宗門において、平成新編日蓮大聖人御書と銘じ、宗内僧俗が日常拝読する便利を考えた書き下しの御書を出版することになり、漸くにして出来上がったのが当書である。時まさに平成六年の命題として行なわれる地涌六万の大集会と時機を同じくするものであり、正法興隆の揺るぎない実相と信じ、まことに慶びに堪えない。  「当門流に於ては御抄を心肝に染め極理を師伝して云云」 と遺誡置文に定め...

厚顔無恥

先ずは写真を見ていただきたい。今年の日興上人御報恩勤行会における浅井会長の写真である…なんと、なんと、な~~~~んと!平成新編御書を持っているじゃあ~~~~りませんか!!!!(笑)拡大写真がこれ!でもって、お山で速攻で借りてとった写真がこれ!!おんなじ角度で撮ってみました。実は、これって御隠尊猊下が監修されているんですよね…あんだけ猊下の悪口言っといてこれかよ!それとね、もっと笑っちまうのが、ここで...

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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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