顕正会の誤りについて:原点に帰る

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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唯我一人能為救護

「ただ我れ一人のみ能く衆生を救うことができる。」仏様のお言葉です。この御本尊様のみが我々を苦しみから救えるのだと仰せなのです。私たちは理屈ではそれを知っています。しかし、命がけで、なりふり構わずこの御本尊様にすがっている方は何人いるのでしょうか。どうでしょうか?未だ自分の力でなんとかしようとしていませんか?未だ自分の頭で何とかしようとしていませんか?不幸になる奴は努力が足りないからだ。全てはおのれ...

我執

私は思うのです。本当に心の底から御本尊様を信じ切るのは、大変に難しいことなんだと…。誰しもがここでつまづくような気がします。頭では信じているつもりであっても…、口では「私は御本尊様を信じている。」と言ったとしても…、多分それは表面上の信心なのだと思うのです。人間、我執というものがございます。この我執が邪魔をするのです。自分が可愛い。自分はこう思う。こうすべきだ。ああすべきだ。これはおかしいんじゃない...

御本尊様を信じるには

先年の寛師会で、ある女性の法華講員さんとお会いしました。一年前からの知り合いで、メールやお電話では話したことはあったのですが、遠隔地の方なもので、なかなかお会いする機会がありませんでした。その方との会話の中で、「トチロ~さんは何故あそこまで猊下様を信じ切ることが出来るのですか。」とのご質問を頂きました。とても嬉しい質問です。猊下様を信じ切れているということは、御本尊様を信じ切れているということにも...

顕正会の矛盾

ここまで、御内証に関する御説明をしてきました。これを前提に顕正会員の振る舞いを見てみると、大きな矛盾点に気がつきます。つまり、顕正会員が御本尊様を仏様として拝むという行為の裏側には、御法主上人に御内証が存在し、その仏様の御境涯の上から御本尊様を顕しているのだという道理を認めていることになるのです。されば、御法主上人の御指南は、仏様の御境涯の上からの御指南であり、仏様のお言葉として我々は受け止めなく...

御内証

私達が御僧侶方に常々ご指導されるのは、“戒壇の大御本尊様への絶対の信をとること”“御法主上人猊下に絶対の信をとること”の二つなのです。前回の三宝のお話で理解されたと思いますが、人法一箇の大御本尊様と、御法主上人猊下に信をとるということは、すなわち三宝に信をとるということになります。つまり、三宝の御内証を信じることこそ大聖人様の仏法の一番の根本であり、それを外しては仏法も無ければ成仏も無いのです。それで...

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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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