顕正会の誤りについて:除名について

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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嘘がばれた…。

前々回、除名処分の件が御遺命守護の戦いに一部載っていると書きました。また、櫻川忠さんの著書を確認しても、この事実は記載されていました。その一方で、幹部三十三名とは書いてあっても、そこに浅井親子が含まれているということまでは言及されていませんでした。すなわち、顕正会を引っ張るリーダーたる浅井親子が信徒復帰が絶望的なる除名処分者であるということだけは、どんなことがあっても会員に隠しておかなくてはいけな...

除名に至る工程

これまで浅井さんをはじめとする幹部33名が除名処分を受けたという事実について書いてまいりました。これだけを見ると、除名処分というのはいかにも簡単に乱発される性格のものだと勘違いされる顕正会員の方もいらっしゃるかと思います。しかし、そうでは無いのです。顕正会が忌み嫌う、かの創価学会でさえ、除名処分を受けたのは池田大作さんただ一人なのです。たった一人ですよ、たったの一人!それに比べて妙信講は33名ですよ。...

訂正

先に私は信徒除名になったことは一言も言っていないと書きましたが、たった一か所だけそれについて触れていた箇所を発見いたしました。「『なぜ正々堂々と出てこないのか』と、北条浩を糺弾するため、十月四日男子部幹部数十名が学会本部に赴いたところ、これを事前に察知して待機していた特殊部隊が、一斉に襲いかかってきた。そのうえ彼等は日ごろ馴れ合いの四谷署に通報して、妙信講員が暴力を振るったと偽り、全員を逮捕させた...

法廷闘争に関して

昨晩、「御遺命守護の戦い」を読み直していたのですが…、自分たちが除名処分になったことは見事に隠し通しておりますね。実際に宗務院文書の最後のところにある「これに対し、浅井らは、あくまで処分を不当として、法廷で争う構えをみせております。そして、浅井と腹を合わせ、ぐるになった元妙縁寺住職松本日仁と陰謀をめぐらし八百長裁判で、地位保全の仮処分をとり、これを足場に、舞台を妙縁寺に移して、宗門かく乱の策謀を続...

破和合僧

それでは、「破和合僧」がいかなる結果を招くのかを浅井会長自身の説明でみてみたいと思います。「この無間地獄に堕ちる業因は五逆と謗法に限られる。五逆罪とは、父を殺し、母を殺し、仏弟子を殺し、仏の身から血をだし、正しい仏道修行をしている団体の和合を破る、の五つである。」(折伏理論書58ページ)と、このように浅井会長は説明されています。つまり、大聖人様の仏法を唯一正しく護っている正系門家たる御宗門から破和合...

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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


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