顕正会の誤りについて:旧ブログ記事

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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信心口唱…、って苦笑しちゃうよね。

さて、顕正会では「熊本会館御入仏式」なるものを行い、そこでの講演が顕正新聞に掲載されているようだが、そこには日寛上人の当流行事抄や撰時抄文段を悪用して「信心口唱こそ、御本尊様の功徳を頂くただ一つの方法、我ら凡夫が仏に成らせて頂く唯一の道であります。」なる浅井教独自の盲説を垂れ流しているようですね。同じ趣旨の講演は以前から存在しました。以下は今から7年前、平成18年に私が書いたものですが、そのまま今...

入信へ 5

平成16年1月28日。こうして私は晴れて日蓮正宗信徒となりました。それからの6年間はただひたすら自身の罪障消滅と、猊下様の平成21年の御命題だけを見つめて頑張ってきました。(注・現在は9年半ですね。)その途上は言葉に表現出来ないような苦しみもありました。人間の悲しい姿を幾度となく見せつけられました。御本尊様の怖さと共に有り難さも数多く体験してまいりました。今、こうして御開扉や御講にて御本尊様の御前...

入信へ 4

家に帰り着いた私は顕正会の書籍を片っ端から読み返しました。そして数少ないのですが、手に入れていた宗門の書籍と比較検討したのです。そして、徐々にではありますが、それまで顕正会に洗脳されて目が曇り見えていなかったものが少しずつ見えてきたのです。一番の問題は顕正会が破門された理由を浅井会長を始め、顕正会員は自覚してないということです。いや、浅井会長は知っていると思います。しかし、顕正会という巨大組織を維...

入信へ 3

そして、2つ目の引っかかりは、宗門において御遺命は厳然と生きている!ということでした。顕正会では浅井会長がことあるごとに、「宗門は御遺命を破壊した!」「広宣流布を実現できる団体は顕正会しかない!」などと叫んでおります。しかるに、私のような単純な顕正会員たちは当然、宗門は広宣流布を目指してもいなければ、折伏もやっていない。御僧侶は金儲けだけしか頭になく、法華講員は戒壇の大御本尊様にお目通りが出来るこ...

入信へ 2

顕正会では血脈については、あまり多くを教えません。血脈というものが存在すること、そして大聖人様から日興上人に法を附属され、それを代々の御法主上人に引き継がれているが故に日蓮正宗が唯一正しいと言える。ということくらいは知っておりますが、それ以上の正確な意味、そして、それがどれだけ正宗信徒において重要なことかということには一切触れないのです。なぜなら、血脈について詳しく教えてしまうと、顕正会自体が成り...

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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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