顕正会の誤りについて:国立戒壇について

顕正会の誤りについて

顕正会版日寛上人本尊は顕正会自作のニセ本尊です! 顕正会版日寛上人本尊には、本物と相違する決定的な証拠を残しております。 その真実をお教えいたします。パソコンの方はメールフォームで、携帯の方は管理人宛のコメントでご連絡ください。 ただし、現役顕正会員に限ります。          

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国立戒壇について

顕正会の主張する「国立戒壇論」なるものは、大聖人様の御遺命の戒壇とは異質のものなのです。顕正会では、入ったその日から「国立戒壇」「国立戒壇」と刷り込まれ、あたかも「国立戒壇」こそ大聖人様の仏法の根源であるかのように信じ込まされます。確かに御遺命は日蓮正宗僧俗にとって、非常に大事なことであります。しかし、意味合いの上からも「国立戒壇」はイコール御遺命の戒壇ではありませんし、また顕正会が異常に軽視して...

正本堂の意義

正本堂を御遺命の戒壇と日達上人は認めた。ゆえに宗門は御遺命を破壊した。これが顕正会の理論です。しかし、日達上人は正本堂を御遺命の戒壇とは認めていない。これが真実です。しかしながら、単に御宝蔵の延長、奉安殿の延長の建物に過ぎないと、断言するのは間違いです。日達上人は「因の上から広宣流布の姿が顕れた。」ということを、正本堂建立の意義に認められました。これは果としての広宣流布の暁に建立される御遺命の戒壇...

顕正会の根本的誤り

顕正会員の一番の誤りは、御遺命破壊から全てが始まることであります。天母山戒壇説も、事の戒壇の定義も、ありとあらゆる顕正会の誹謗ネタは、“御遺命破破壊、すなわち正本堂を御遺命の戒壇と宗門が認めた。”と仮定するところから始めるのであり、これが否定されれば、全ては何の意味もなさない空論と成りはてるのであります。彼らの土俵に下りて相手をするのも悪いとは言いませんが、それ以前の問題であることを彼らにしっかりと...

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顕正会版日寛上人御本尊と、本物の日寛上人御形木御本尊には決定的な相違点が存在するのです。


そのような本物とは違う本尊に手を合わせてはいけません!




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